水戸八景
太田落雁
おおたららくがん
水田地帯が一望
水戸藩9代藩主斉昭は、領内の景勝地8か所を選び、水戸8景とし碑を建てました。ここから空より真弓(眉美)千石と呼ばれている水田に舞い下りる美しい雁の姿が見えたのでしょう。